白石隆浩容疑者の性格を幼少期から考察!二面性の怖さが・・・

神奈川県座間市のアパートで起きた
男女計9人の殺人事件

その容疑者の白石隆浩容疑者とは
一体どんな性格なのだろうか・・・

2か月もの短期間で9人もの人を
殺害したと供述もしている。

なみの神経ではないと思うが
幼少期を知ってる人物などは
白石隆浩容疑者は頭が賢かったと
言っている。

子供の頃から恐ろしい二面性があるともされ
白石隆浩容疑者の幼少期を知る人たちは
この事件に相当驚いてるようだ。

では、一体どんな幼少期だったのか・・・

また、白石隆浩容疑者がどんな性格なのか
白石隆浩容疑者を知る人たちの証言をもとに
考察していこうと思う。

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白石隆浩容疑者の幼少期は?

白石隆浩容疑者は実家から近い
アパートに越している。

実家近くに住む男性の証言

「いい子でしたよ。そりゃもう、
小さいときから知っていますからね。賢い子でね。
ちゃんと挨拶してくれるし、今回の事件はビックリです」

幼少期は、とてもいい子だと
他の近所の人たちも話してるようだ。

挨拶もちゃんと出来て、手がかからない
まじめで、おとなしいという印象だったそうだ。

では、根暗かと言われるとそうでもないらしい

友達付き合いが多い方ではないようだけど
部活動などの団体活動にも参加していて
割と熱心に部活動に励んでいたようだ。

周囲の大人たちからは非常に
いい印象しかなかったようだね。

白石隆浩容疑者は二面性?

大人たちからは良い印象だった。

しかし、話を聞いてるとどうやら
大人たちがいる時だけ真面目で
いい子供を演じていたと言われている。

そう、かなり外面がいい子供だったようなのだ。

子供の時に学校に登校する時は
集団登校といったものがあったはず。

もちろん、白石隆浩容疑者が通う学校にも
集団登校はあったようだが

妹の面倒も他の生徒たちの面倒も
かなり見ていたようだ。

そう、子供の親たちが付き添いで来てる場合のみ

だから、大人たちには白石隆浩容疑者が
面倒見がよく良い印象の子供として映ったのだ。

大人が付き添っていない時は
登校班の集合場所に遅刻したり
他の子供の面倒を全然見ていないと
一緒に登校していた女の子は
両親に話していたそうだ。

大人には外面がいいという
二面性を持った子供だということが分かる。

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白石隆浩容疑者の性格とは

外面の良さは大人になり社会に出ても
変らなかったようだ。

今年の4月から5月末まで
派遣スタッフとして倉庫作業員をしていたようだ
同僚の女性は、こう話している・・・

「実年齢より若く見えました。礼儀正しく、挨拶ができ
物腰の柔らかい好青年でした。仕事をすぐ覚え
テキパキと働いていました。長く勤めていたら、
もっといろんなことができただろうなと思ったほどです。
口数は少なく、誰かと親しくすることはありませんでした。
風俗店のスカウトをしていたなんて面接担当者も
知らなかったようです」

やはり、ここでも礼儀正しく、挨拶も出来る人物
そして物腰も優しく、好青年の印象を持たれている。

徹底して二面性を貫いているね・・・

SNS上でも物腰柔らかく被害者に近寄り
会う事まで出来ている事を考えると
被害者も好青年というイメージを持ったのかもしれない

じゃないと、顔も知らない人に会うと言うのは
勇気がいる行動だと思うからだ

特に女性の場合はね・・・

まとめ

今回は、白石隆浩容疑者の性格や
幼少期について証言をもとに考察してみた。

幼少期から現在に至るまで
白石隆浩容疑者の性格は
非常に外面が良く二面性がある事が分かった。

夜の店のスカウトマンをしていた経験があるようだが

同じスカウトマンの証言で

女の子に対しては常に受け身で、マメでやさしく
身内のように心の中に入り込んでいく

やはり、ここでも優しい印象を持たれている。

女の子のスキをつくのが上手かったのかもしれない

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