今井絵理子Twitterやブログが大炎上!騒動を簡単にまとめたよ!

橋本市議と不倫疑惑が上がった
今井絵理子議員のTwitterやブログが
大炎上している。

その発端は、新幹線内で撮られた
橋本市議と爆睡している写真からだ。

謝罪コメントを出してもさらに
批判が集まり炎上。

税金を納めている国民からすれば
言い訳に聞こえるコメントに
怒り心頭なのは言うまでもない。

「批判なき選挙、批判なき政治」
目指してと言っていた本人が
批判されまくるという・・・

ここまで炎上してしまって
今後どうなるのか・・・

今回の騒動を簡単にまとめてみた。

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今井絵理子新幹線で爆睡

週刊新潮に新幹線での爆睡している様子を
写真に撮られている。

しかも、橋本市議と見事に
手を繋いで熟睡・・・

元タレントで今は政治家
どんだけ油断してるんだという
思いしかない・・・

脇が甘いというコメントが多いが
本当にその通りであるw

相手に妻子があるのも知ってるだろう
その事実があるのが分かってて
目立つ場所でなぜそんな事が出来るのか

まあ、目立たない場所でもしてはいけないが
ガードが緩すぎるというか
いち政治家としても認識があまりにも
薄いとしか感じられなかった。

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ホテルでのパジャマ姿

さらに橋本市議と同じホテルに宿泊
自分の部屋でシャワーを浴びてから
橋本市議の部屋にパジャマ姿で移動
しているところを撮られている・・・

また油断を・・・

温泉がある旅館ならまだしも
ホテル内をパジャマで移動することなんて
あるのか・・・

私はホテルに宿泊しても
外に出る時はホテルのパジャマでは
出ないな・・・w

言い訳としては・・・
ホテルに泊まってホテルのパジャマを着て
打ち合わせただけ」という・・・

なるほど、打ち合わせだけか!
・・・とはならないだろう

一線は超えていないそうだ

同じホテルに宿泊し
パジャマ姿で同じ部屋に滞在
二人はお互いに好意があると発言している。

しかし、一線は超えていないそうだ。

今井絵理子議員の言っている
「一線」どこが線引きか分からないが
男女の関係になるのが一線なら
もう超えているだろうと思う。。。

妻子持ちの橋本市議と堂々と
手を繋いで寝れるレベル

一線を越えていないって誰が納得するだろう。

あれだけの写真を証拠として出されて
男女の関係は否定するのが何とも・・・

まあ簡単に認めはしないだろうけど
妻子ある男性に好意を持っていたと
発言はしている。

橋本市議の奥さんの事を考えると
普通は出来ない発言だと思う。

奥さんや子供に影響がでることまでは
頭が回らなかったのだろうか。

橋本市議の家族は別居状態

数年前から橋本市議の奥さんとは
別居しているそうだ。

夫婦関係は破綻していて
橋本市議から今井絵理子議員に
交際の申し込みがあったようだ。

おいおい・・・

まだ離婚も成立していなければ
普通の妻帯者なのに
政治家であるものがそんな状態で
交際を申し込むとはとんでもない・・・

今井絵理子は橋本市議は妻帯者なので
けじめをつけてから考えましょうと返答

なんとも・・・

橋本市議の奥さんは取材のコメントで
子供の事を考えているから
今の所、離婚は考えていないそうだ。

例え別居していようが離婚調停中であろうが
妻帯者である事実。

交際を申し込んだのが凄いが
本人は夫婦関係が破綻していて
離婚調停中なので問題ないと思っていたようだ。

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今井絵理子炎上


まあ、そうなるよね・・・

信頼回復の為に頑張るそうだ

今井絵理子議員は取材に応じ
信頼回復に努めていくとコメント

ここまでの炎上から国民の信頼が
回復することはあるのだろうか・・・

今井絵理子議員にも前夫との間にできた
子供がいる状態。

母親に預けてから職務をしていたそうだが
不倫もしていたのか・・・と思ってしまう。

今井絵理子議員の行動は自分の子供にも
影響する。
もちろん母親にも家族にも・・・

略奪不倫ではないとコメントしているが
やっている事を見ていると
そうも思えない。

自民党にも家族にも影響が出ている

ここからの信頼回復が出来るかどうか
見ものである。

まとめ

今回の、週刊新潮に写真を撮られてからの
この騒動。
どれだけの人間に影響が出たのだろうか
安倍政権も危ういこの状態で
どんでもない爆弾である。

今井絵理子議員は確かに独身ではある
人に好意を持つこともあるだろう
人間だから・・・

相手は妻帯者、妻がいながら他女性に
交際の申し込み。

それを断ったと今井絵理子議員は言ってるが
手をつないでる写真やホテルでのパジャマ姿を
撮られている。

タレントの延長線上くらいに思ってるのだろうか
政治家としての認識不足だと世間の声が言っている

どっちもどっちだが二人の信頼回復は
今後出来るかどうか・・・

難しい問題になるだろう。

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